ホーム > 職場における熱中症の予防(令和8年) > 熱中症の症状と治療 熱中症の症状と治療 熱中症は、症状によって、以下の表のようにⅠ度~Ⅳ度の分類がなされ、応急措置の目安となっています。 出典元:厚生労働省 職場における熱中症防止のためのガイドライン 熱中症とは何か? 熱中症とは、高温・多湿な環境下で、体内の水分・塩分(ナトリウム)バランスが崩れて、体に障害が起きている状況の総称です。(日射病・熱射病・熱疲労・熱痙攣・熱失神などの総称です) めまいや失神、頭痛、吐き気、筋肉痛などの症状から、意識障害・痙攣(けいれん)・高体温などを引き起こす重篤なものまで様々な症状があり、場合によっては死に至ることもあります。 前の記事へ 次の記事へ このページをシェアする Twitter Facebook LINE 講習会をお探しですか? 講習会一覧はこちら スケジュールページからお申込み お申込内容確認ページ » 受講者様のご希望に合わせ、以下のタイプの講習会もご用意しています 一般講習全国の都道府県で定期的に開催 WEB講習オンラインで会社や自宅で受講可能 出張講習指定の会場へ講師を派遣いたします 3種類の受講方法を比較
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