2018年5月9日 職長のためのリスクアセスメント教育(出張講習) 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 7
現場における意識や教育 26
作業上の技術やノウハウ 2
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 12
新たに関心を持った 12
特になかった 3

・災害の分類(50代 一般社員)
・KY活動の意味と進め方や考え方(50代 一般社員)
・リスクアセスメントが非常に困難である事(40代 職長・管理職)
・「リスクアセスメント」と「危険予知」の使い分けや取り組み方の違いetc(40代 安全衛生責任者)
・当社のRKYの考え方とズレがある。今後手法を見直す必要性を感じた(40代 一般社員)
・KYとRAの違い。KYの実施方法(40代 一般社員)
・KYの考え方、また、KYとリスクアセスメントの違いについて(40代 安全衛生責任者)
・リスクアセスメントの考え方を再確認できた(60代以上 職長・管理職)
・KYの取り組み手法のポイント(40代 職長・管理職)
・リスクアセスメントの概念が違ったこと。現場への展開をしていきたいと思います(40代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・色々な考え方・物の見方が良かった(60代以上 その他)
・説明がとても分かりやすい(50代 一般社員)
・KYの考え方・手法等(50代 職長・管理職)
・忘れていた事を思い出すことができました(50代 一般社員)
・今後の業務における取り組みへの意識付けが出来た(40代 安全衛生責任者)
・これまで講習を受けてきたが、再確認出来たことと、新たな知識を得られたこと(40代 安全衛生責任者)
・KYとリスクアセスメントの違いが明確に分かった。KYの考え方・ポイントが明確になった(60代以上 職長・管理職)
・復習という意味で、再確認と意識が深まりました(40代 一般社員)
・リスクアセスメントの考え方(40代 職長・管理職)
・日常と違う目線で物事を考える時間及び知識を与えられた(40代 一般社員)

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