2018年3月16日 低圧電気取扱業務特別教育(出張講習) 場所:大阪府

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 21
現場における意識や教育 30
作業上の技術やノウハウ 11
その他 ・事故事例
・根拠となる法令・規制が出たので、良かったです

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 17
新たに関心を持った 13
特になかった 12

・まだまだ知らない事がたくさんありました(40代 一般社員)
・電圧が低くても、人のおかれた状態により、感電する危険性があることを知った(30代 一般社員)
・AED取り扱いについて。救急処置について(40代 職長・管理職)
・漏電遮断器の大切さを改めて知りました。低圧の方が高圧よりも、はるかに事故が多いこと(40代 経営者)
・法令に関する知識を得た(40代 一般社員)
・死亡事故が多く、恐いと思った。確実な安全対策を行うべきと思った(50代 職長・管理職)
・低圧が危険と感じました。今後の作業で、安全意識を高めていきたいです(40代 一般社員)
・感電や漏電に対する事例(40代 一般社員)
・漏電に関する知識が乏しく、実際に講習を受けていなければ、事故にあっても仕方ないと感じた(40代 一般社員)
・事故事例(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・改めて安全について勉強になりました(40代 一般社員)
・実際にどのような事故が起こったかを、原因・対策をふまえて説明いただいたので、何を注意すべきか、非常に分かりやすかった(30代 一般社員)
・急所となるポイントが分かりやすかった(50代 職長・管理職)
・低圧電気の意識が変わった(40代 安全衛生責任者)
・交流100Vでも危険だということが分かった(40代 一般社員)
・危険意識の向上(50代 職長・管理職)
・低圧電気についての再確認が取れた(40代 一般社員)
・いつも行っている作業にも、危険な箇所がある事を認識できた(40代 一般社員)
・低圧電気の危険性を再認識することができた(40代 職長・管理職)
・電気の危険性を改めて実感し、現場作業に活かせる為(30代 一般社員)

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