2017年11月27日 振動工具取扱作業者安全衛生教育(出張講習) 場所:東京都

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 5
現場における意識や教育 26
作業上の技術やノウハウ 6
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 12
新たに関心を持った 13
特になかった 4

・日常の健康管理と点検整備を日ごろから意識していなかったので、これからは意識して生活するように思いました(30代 一般社員)
・ノモグラム算定表で簡単に計算できる事(60代以上 その他)
・振動障害について詳しく分かった。学べた(30代 一般社員)
・振動工具の作業時間(40代 経営者)
・日振動ばく露量という事・考え方は知らなかった(40代 経営者)
・振動障害のこわさ(30代 一般社員)
・振動による病気がある事を知らなかったので、症状を持つ人が身近にいたので、関心を持った(30代 職長・管理職、一般社員)
・3軸合成値の事(40代 一般社員)
・ノモグラムの必要性(50代 経営者)
・1日当たりの振動ばく露量の規定が存在することを知らなかった(50代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・振動障害の対策を知る事ができた(30代 一般社員)
・振動障害、騒音性難聴について、よく分かりました(60代以上 その他)
・振動障害の予防方法(30代 職長・管理職)
・3軸合成値の存在を知った。今後の作業環境の改善に役立てたい。ノモグラムの活用(40代 経営者)
・健康に対する意識が高まりました(30代 一般社員)
・ばく露時間の計算方法が分かり、作業可能時間の管理ができる(40代 職長・管理職)
・3軸合成値、ノモグラムの話はとても身になった(30代 職長・管理職、一般社員)
・振動・騒音障害に気をつけなければならない。取り返しのつかない障害になることを知り、自分及び他人の安全と将来を守らなければならないと自覚した(50代 一般社員)
・振動工具の使用時間が分かったこと(40代 職長・管理職)
・新たに発見があり、今後の仕事に活かしていける事(20代以下 その他)

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