2021年6月18日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:北海道

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 18
現場における意識や教育 27
作業上の技術やノウハウ 11
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 10
新たに関心を持った 9
特になかった 20

・フルハーネスの装着のやり方。フルハーネスの大切さ(20代以下 一般社員)
・職種によって選ぶ製品が違う事(20代以下 一般社員)
・ハーネスの種類の多さ(30代 職長・管理職)
・胴ベルト型の低酸素脳症のリスク。ショックアブソーバーの可動長さ。ゆるく装着するとキケンな事(40代 経営者)
・柱上用安全帯が安全帯として使用してはいけないことを初めて知った。フルハーネス型の物と併用する必要がある(20代以下 一般社員)
・墜落時のランヤード長の考え方(落下距離)(60代以上 一般社員)
・安全具について知らない物が紹介されていた(40代 職長・管理職)
・一見同じように見えるフルハーネスですが、色々と話を聞いていくと、作りが違う事が分かりました。自分の業種に合ったフルハーネスを選ぼうと思います(30代 職長・管理職)
・ランヤードの種類や、フックの取り付ける位置により、落下高さが変わる所(40代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・安全訓練の際使用する(40代 一般社員)
・危機管理の意識が高まった(40代 経営者)
・あいまいだった法関係や着方等が改善した(20代以下 一般社員)
・種類、事例等、様々な知識を得ることができました(20代以下 一般社員)
・知らない規制などを知ることができた(20代以下 一般社員)
・使い方や種類を知ることができました。また、ハーネスの補助制度も知ることができました(30代 職長・管理職)
・安全帯の性能が分かったから(40代 )
・分かりやすい講習でした(40代 一般社員)
・これから安全作業をしようと改めて気づかされた(20代以下 一般社員)
・自分の経験だけの視点だったんですが、視野が広がり、危険性の落とし穴が見つかった気がしました(30代 職長・管理職)

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