2020年7月7日 熱中症予防教育 場所:福岡県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 3
現場における意識や教育 21
作業上の技術やノウハウ 3
その他 ・現場での対応について
・AEDの知識、使い方

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 9
新たに関心を持った 15
特になかった 3

・AED、心肺蘇生について関心を持ちました(40代 一般社員)
・救急処置(40代 職長・管理職)
・現場において、こまめな水分補給は指導しているが、塩分の摂取まではあまり言っていなかったので、今後は水分と塩分のバランスも作業員に指導していきたい(40代 職長・管理職)
・関係法令が分かった(40代 職長・管理職)
・熱中症になった人の手順が分かった。蘇生のやり方が勉強になった(50代 職長・管理職)
・未然にふせぐ事ができると思った(20代以下 一般社員)
・体調不良を申し出やすい場を作らないといけないことに関心を持ちました(20代以下 一般社員)
・AED(50代 職長・管理職)
・塩分濃度、飲料の飲み分け方(50代 経営者)
・AEDの現物を見て、触れた点(50代 安全衛生責任者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・熱中症の事をよく知ることができました(20代以下 一般社員)
・分かりやすく教えて頂きました(30代 一般社員)
・知らなかった事を学べた事(40代 一般社員)
・再度、熱中症について勉強になった(40代 職長・管理職)
・これまで熱中症予防に特化した講習は受けた事がなく、今回の受講で自信を持って、作業者へ指導する事が出来る(40代 職長・管理職)
・AEDのやり方が分かって、勉強になった(50代 職長・管理職)
・すごく分かりやすかった(20代以下 一般社員)
・熱中症の危険性を再度知ることが出来た(30代 一般社員)
・コミュニケーションが大事なこと。作業環境の大事さ(悪)ございません(40代 職長・管理職)
・熱中症に対する意識が変わった。自分が現場作業時にどう対応すれば良いか、自分が熱中症かと思ったらの場合も考えて、現場で活かしたい(40代 一般社員)

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