2020年6月25日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:秋田県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 13
現場における意識や教育 7
作業上の技術やノウハウ 7
その他 ・フルハーネスの使い方

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 5
新たに関心を持った 8
特になかった 8

・年齢による動作の状態が悪くなってくるので、改めて講習を受けることにより、気持ちを新たに行いたい(60代以上 一般社員)
・安全面(50代 一般社員)
・全体的に知識を深めることができた(40代 一般社員)
・新規格と旧規格によって使用可能期間が違う事。胴ベルト型、フルハーネス型の安全性、安心感の違い(40代 一般社員)
・法令の施行日を知れたこと(30代 一般社員)
・フルハーネスの種類(50代 一般社員)
・実技ができて良かった(40代 一般社員)
・作業する高さによって、必ずしもフルハーネスではないこと。表示されているタグを確認することの重要性(40代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・フルハーネスを着用し、ぶら下がり体験を事前にできたのが良かった(30代 一般社員)
・安全帯についての知識が深まった(40代 一般社員)
・安全に作業する事への意識が高まった(災害事例を読んで)。実際に装着、つるされる事によって、危機意識が更に高まった(40代 一般社員)
・フルハーネスが各メーカーで特徴があることが分かった(40代 安全衛生責任者)
・ロープやストラップを選ぶときの参考になりそうだった(30代 一般社員)
・フルハーネスの装着の方法(50代 一般社員)
・作業内容によっての選び方を詳しく教えてもらいたかった(50代 一般社員)
・これまで現場で当たり前に使用してきたものが、改定により、認識を改めなければならない(40代 職長・管理職)
・会場が暑かった。マスクが苦しかった(40代 一般社員)

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