2020年2月18日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:北海道

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 11
現場における意識や教育 16
作業上の技術やノウハウ 10
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 8
新たに関心を持った 7
特になかった 14

・安全帯の使用方法(40代 一般社員)
・ショックアブソーバーに1種、2種ある事を知った(40代 一般社員)
・フルハーネスの使用方法、適用条件について理解出来た(30代 職長・管理職)
・AEDの使用方法(50代 一般社員)
・正しい位置にフックを掛ける重要性。保管の大事さ。フックの横方向へのもろさ(50代 安全衛生責任者)
・構造、使用方法などを改めて知る事ができました(50代 一般社員)
・フックにマーキング、又は、目印をつける事の意味(50代 職長・管理職)
・細かな数値、2m、1.7m等(50代 職長・管理職)
・器具、労働災害、関係法令について(30代 経営者)
・ランヤードの種類と特性。ショックアブソーバー(30代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・いろいろな事を聞けた(30代 職長・管理職)
・規制など知れて良かった(40代 一般社員)
・法令の改正など、新たに知識を得た(50代 経営者)
・改めて安全に対する意識づけをしていただけて、良い機会になったと思います(50代 安全衛生責任者)
・安全帯に関する知識が増えた(50代 職長・管理職)
・だらだらとテキストを読むのではなく、経験から基づく事が多かったので、聞きやすかった(30代 職長・管理職)
・今後の業務に役立ちます(50代 職長・管理職)
・新たな発見があり、良かった(30代 経営者)
・冊子が分かりやすい(20代以下 一般社員)
・用語の説明もあり、内容が理解できた。また、テキストをただ読んで終わりでなく、疑問点の確認や、実経験談を講習に組み込まれていたので、イメージが湧いて、理解することができた(40代 職長・管理職)

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