2019年10月23日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:愛知県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 22
現場における意識や教育 27
作業上の技術やノウハウ 9
その他 ・吊られた場合の対処、墜落距離の知識

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 16
新たに関心を持った 11
特になかった 14

・高い位置に親綱を設置すること(40代 安全衛生責任者)
・ももベルトの重要性。事故を防ぐものではない(50代 一般社員)
・墜落制止用器具はあくまで落ちた時のぶら下がり用であり、根本的に落ちないための計画と、落ちないための作業手順の見直しが重要だと思った(30代 一般社員)
・従来の胴ベルトタイプとの違いが明確となった(30代 職長・管理職)
・安全に関していろいろな事を学んだ(  )
・足場組立て時の注意点を知らなかったので、勉強になった(20代以下 一般社員)
・安全帯の種類と適用箇所が分かりやすかった(60代以上 職長・管理職)
・オプションがいろいろある事(40代 職長・管理職)
・墜落制止用器具をつけていても、長時間はNG(50代 職長・管理職)
・安全に作業するために用具・保護具が進化している(40代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・高所作業による危険性を知った(50代 職長・管理職)
・グループワークをすることで、災害の原因・対策についてしっかり考えながら、学ぶことができた(20代以下 一般社員)
・物を見て講習を受けたので、理解しやすかった(40代 安全衛生責任者)
・具体的(20代以下 一般社員)
・講師の方の説明が分かりやすくて、良かったと思います(50代 職長・管理職)
・「災害事例研究」にて事故の原因を読みとき、対策をみんなで考える事(30代 一般社員)
・災害事例を基にグループにて話し合うことで、改めて災害対策について考えることができた(30代 職長・管理職)
・フルハーネスの事がよく分かりました(  )
・基本的な事が分かり、現場で使用出来るようになった(40代 職長・管理職)
・安全に対する意識が向上した(20代以下 一般社員)

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