2019年10月19日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:長野県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 18
現場における意識や教育 24
作業上の技術やノウハウ 15
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 15
新たに関心を持った 8
特になかった 19

・新型と旧型のフルハーネスの装着方法の違い(20代以下 一般社員)
・高さの理由など(40代 一般社員)
・作業場所、作業内容、体型等により、墜落制止用器具を選定する事(50代 一般社員)
・安全事項がたくさんあったことを初めて知った(20代以下 一般社員)
・フルハーネスの必要性と機能性(40代 職長・管理職)
・災害事例を見て、墜落制止用器具の大切さを学んだ(30代 一般社員)
・ハーネスの各部品の選定の方法(30代 一般社員)
・労働安全衛生法成立後の死亡災害の推移(40代 職長・管理職)
・フルハーネスが万能ではない点(40代 職長・管理職)
・6.75mの意味(50代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・法規制の流れやフルハーネスの装着の方法を学習できた(20代以下 一般社員)
・使用不良の状況を写真で見れたので、勉強になった(30代 経営者)
・墜落災害事例に基づく危険な状態及び行動、実技におけるフルハーネスの取り付け方(50代 一般社員)
・安全対策の向上(40代 職長・管理職)
・フルハーネスの意味、機能が理解できた(50代 職長・管理職)
・安全に対する意識が高まった(50代 安全衛生責任者)
・装着の体験ができ、参考になった(30代 一般社員)
・法令や知識など増えた(50代 一般社員)
・ハーネスの各部の名称を知れて良かった(30代 一般社員)
・現場に役立つ知識を得れた(40代 職長・管理職)

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