2019年7月31日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:京都府

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 25
現場における意識や教育 30
作業上の技術やノウハウ 8
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 12
新たに関心を持った 14
特になかった 11

・自分にあったフルハーネスが見つかった(60代以上 一般社員)
・ショックアブソーバーの種類(30代 職長・管理職、安全衛生責任者、一般社員)
・フルハーネスの種類、構造等(20代以下 一般社員)
・ランヤード巻き取り式の事。落下の時の衝撃(40代 職長・管理職)
・フルハーネスの使用方法、装着(40代 職長・管理職)
・フルハーネス型の重要性(30代 一般社員)
・墜落制止用器具のメンテナンス及び廃棄基準に関する部分は、勉強になりました(30代 職長・管理職)
・胴ベルト型安全帯が危険なのがビックリしました(30代 一般社員)
・労働災害(50代 職長・管理職)
・フルハーネスの使用方法(40代 経営者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・フルハーネスの必要性が分かった(60代以上 一般社員)
・現場作業での安全意識の向上(20代以下 一般社員)
・自分の安全、周りの安全の為に何をすべきか分かったので、良かった(40代 一般社員)
・高所作業での危険予知の勉強になった(50代 一般社員)
・分かりやすかった(40代 一般社員)
・説明がとても分かりやすかった(50代 一般社員)
・フルハーネスの使用法、安全法規について、分かりやすかった(30代 職長・管理職)
・分かりやすい講習でした(30代 一般社員)
・フルハーネス型墜落制止用器具の正しい使用法、知識を得る事が出来た(40代 一般社員)
・実技での着用が出来たこと(40代 職長・管理職)

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