2019年7月27日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(出張講習) 場所:岡山県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 19
現場における意識や教育 31
作業上の技術やノウハウ 11
その他 ・フルハーネスについて
・フルハーネスの仕様

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 11
新たに関心を持った 13
特になかった 20

・フルハーネスの安全対策(30代 一般社員)
・安全対策の指示が必要と知った(20代以下 一般社員)
・1m~2mの高さでの事故が多いこと(50代 一般社員)
・ハーネスの仕組み(60代以上 職長・管理職)
・器具の構造を知る事が出来た(20代以下 一般社員)
・ショックアブソーバーの必要性(30代 一般社員)
・体型に合った物の重要性。交換時期。墜落後の処置(50代 職長・管理職)
・安全帯→墜落制止器具(30代 職長・管理職)
・安全帯(フルハーネス含む)、A、B、Cの関係(50代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・低酸素脳症で亡くなる事は知らなかった(40代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・自分が知らなかった知識がたくさんあり、勉強になった(50代 一般社員)
・よく分かりました(50代 職長・管理職)
・フルハーネスを扱う際の要点が学べた(20代以下 一般社員)
・墜落制止用器具の使用範囲が分かった(20代以下 一般社員)
・ハーネスの装着の仕方が分かった(60代以上 職長・管理職)
・法令を知る事が出来た(20代以下 一般社員)
・フルハーネスについての知識がついた(20代以下 一般社員)
・動画が多くあって、分かりやすい(20代以下 一般社員)
・安全に対する再認識ができた(50代 職長・管理職)
・意外と簡単だった(30代 職長・管理職)

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