2019年7月25日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:滋賀県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 20
現場における意識や教育 26
作業上の技術やノウハウ 9
その他 ・条件に合わせて器具を使える

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 10
新たに関心を持った 10
特になかった 18

・フルハーネス器具の良さを初めて知った(30代 一般社員)
・事故事例(40代 職長・管理職)
・ハーネスの使用方法の説明や、安全対策についての説明が詳しく分かった(30代 )
・落下後の処置をもう少し説明してほしい(40代 職長・管理職)
・ハーネスの大事さが分かった(50代 一般社員)
・器具の点検箇所、方法などが分かりやすかった(40代 一般社員)
・墜落制止用器具にも種類があり、場面に合ったものを選定しなければ、意味がないこと(30代 一般社員)
・屋根上での親綱設置の工法(30代 職長・管理職)
・法令の変更。厚労省と経産省(30代 職長・管理職)
・フルハーネス安全帯だけでなく、各種の足場やハシゴのブラケット等、安全作業に関わる器具が多く発表されていて、良かった(40代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・実際にフルハーネスを着用出来たので、良かった(40代 職長・管理職)
・勉強になりました(30代 一般社員)
・安全意識が高まった(50代 職長・管理職)
・分かりやすい説明(50代 一般社員)
・大変勉強になりました(30代 )
・ハーネスの使用方法や使い方が分かった(50代 一般社員)
・自分の為になった(30代 一般社員)
・新しく興味を持てる事ができた(40代 職長・管理職)
・理解を目的とした講習内容であった(30代 一般社員)
・公共工事を受注する際に、フルハーネスの特別教育が必須になりつつある為(40代 一般社員)

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