2019年6月14日 酸素欠乏・硫化水素危険作業特別教育 場所:東京都

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 13
現場における意識や教育 35
作業上の技術やノウハウ 14
その他 ・AEDの使い方

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 11
新たに関心を持った 17
特になかった 18

・法令や規制を知れて良かった(30代 職長・管理職)
・心肺蘇生を覚えようと思った(30代 一般社員)
・ピット内だけでなく、様々なパターンの酸欠があることを再認識させられた(40代 一般社員)
・AEDの使用方法が理解出来た(40代 一般社員)
・酸素欠乏、硫化水素発生の原因および発生場所について(20代以下 一般社員)
・酸欠になる状況や条件(50代 職長・管理職)
・酸素欠乏症のこわさを改めて思い知った(20代以下 一般社員)
・ピット作業で気を付けて作業をできる(40代 一般社員)
・AEDの点。再度学べて良かった(20代以下 一般社員)
・酸欠の原因がいまいち把握できていなかったが、理解できた点(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・AEDの使い方を再確認できた(20代以下 一般社員)
・今後の仕事や社内教育に活かしたいと思いました(30代 職長・管理職)
・災害がどのように発生するか分かった(30代 一般社員)
・今回の講習会で学んだ事をしっかりと頭に入れ、これからの業務に活かしていきたいと思った(30代 一般社員)
・現場にて危険意識を持つことができる(30代 一般社員)
・一次救命処置の方法とAEDの使い方が分かった(50代 職長・管理職)
・災害事例や、酸欠になりやすい場所について、図で分かりやすく説明されていた(30代 一般社員)
・具体的な事故案件や対処について学べ、意識を高めることができた(30代 一般社員)
・知識がついた点(30代 一般社員)
・何も分からず仕事してたら、危険だった(20代以下 一般社員)

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