2019年5月30日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(出張講習) 場所:埼玉県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 10
現場における意識や教育 22
作業上の技術やノウハウ 8
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 10
新たに関心を持った 12
特になかった 8

・安全帯のかけ方によって、切れてしまったりする事(30代 一般社員)
・安全帯の実験DVD。使用方法を改めようと思った(40代 職長・管理職)
・安全帯をつけたとしても、場所によっては大きな災害になる(20代以下 )
・安全に関する問題を再認識出来た(  )
・ただ単にランヤードを取り付ければいいやと思いつつ、落下距離と作業床との高さに応じて、適切なランヤードを選定することが理解できた(50代 一般社員)
・現場における作業の仕方を思い出した(60代以上 一般社員)
・安全帯を使用する高さが分かった(30代 一般社員)
・安衛法の罰則が厳しい(60代以上 一般社員)
・改めて安全帯の掛け方の重要性を知ることが出来た(20代以下 一般社員)
・補助スリングなど、知らなかった製品も知れた(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・現場における新たな意識を思い出させてもらえた(60代以上 一般社員)
・足場のことがよく分かった(50代 一般社員)
・フックの間違った掛け方で、墜落の危険性が高くなることが分かった(50代 一般社員)
・改めて安全に対する意識が向上した(40代 職長・管理職)
・動画で分かりやすかった(50代 一般社員)
・講師が分かりやすく、説明が丁寧であった(60代以上 一般社員)
・新たな安全帯の種類、付属品等を知る事が出来た(50代 職長・管理職)
・安全に対しての意識を考えさせられた(40代 一般社員)
・現場作業での危険ポイントを改めて確認することが出来た(20代以下 一般社員)
・災害例や映像を見ながら講習を受けられ、具体的で良かった(30代 一般社員)

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