2019年5月28日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:大阪府

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 18
現場における意識や教育 33
作業上の技術やノウハウ 9
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 18
新たに関心を持った 11
特になかった 11

・法令・規制等の現場に生かせる知識(40代 経営者)
・ショックアブソーバーが2種類あって、使用の用途に違いがあったこと(40代 一般社員)
・ランヤードの選び方(40代 職長・管理職)
・安全帯と墜落制止用器具の違い(40代 一般社員)
・墜落制止用器具の重要性を再認識しました(50代 一般社員)
・ショックアブソーバーに対しての認識を持つことができた(60代以上 一般社員)
・ハーネスの種類(30代 一般社員)
・法律が変わり、ルールが増えることは、ちゃんとした理由がある(20代以下 一般社員)
・フルハーネスに関する知識(40代 一般社員)
・落下自由距離に関して、重要性がよく分かりました(40代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・ビデオを交えて、良い講習であった(50代 一般社員)
・安全意識が高まった(40代 職長・管理職)
・分かりやすかった(50代 安全衛生責任者)
・的を絞った教育で、要点を端的に教えて頂いた。事故を起こした際の再現動画は、意識を向上するのに役立つと思う(30代 職長・管理職)
・ビデオ等を使用し、分かりやすかった。意識改革ができました(40代 一般社員)
・フルハーネス型墜落制止用器具を初めてつけてみた(50代 一般社員)
・現場での安全に対する意識を、より高めることができたと思う(20代以下 一般社員)
・フルハーネス購入に対する参考となった(60代以上 一般社員)
・講師の説明が分かりやすかった(50代 職長・管理職)
・事故が起きたらどうなるのか、動画でよく分かり、安全作業を心掛けないといけないなと思った(20代以下 一般社員)

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