2019年4月27日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:東京都

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 16
現場における意識や教育 27
作業上の技術やノウハウ 15
その他 ・実技

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 15
新たに関心を持った 16
特になかった 9

・ハーネスを使用する注意点でも知らない事があり、勉強になった(50代 一般社員)
・事故発生時の措置(50代 一般社員)
・ハーネスを取り付ける場所が無い時に、それを確保する器具がある事や、ハーネスで吊られた人を救出する器具がある事(30代 一般社員)
・落下はしなくとも、その衝撃や重量が原因で死亡する可能性を知った(30代 安全衛生責任者、一般社員)
・フルハーネスを初めて着けた。胴ベルトより安全だと思いました(20代以下 一般社員)
・現場の人間で助けることができるということを知った(20代以下 一般社員)
・フルハーネス型安全帯の場合、腿の付け根が圧迫されるため、補助スリングを使用すると楽になる(50代 職長・管理職)
・フルハーネスを初めて装着したので、吊られた際どのように身体に負荷がかかるか、どのように装着するのか分かった(20代以下 職長・管理職、安全衛生責任者、一般社員)
・実務上で当たり前としている事を改めて見直せた事は良かった(30代 一般社員)
・見た目のデザインだけでは分からない事が、実技でよく分かった(50代 職長・管理職、安全衛生責任者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・動画を取り入れての説明があり、良かった(40代 一般社員)
・フルハーネス装着時、吊られる体験ができた(30代 経営者)
・安全の再認識があった(60代以上 一般社員)
・現場でハーネスを装着して作業しているが、実際に吊られる事は無かった為、体感出来て良かった(30代 一般社員)
・実際にフルハーネスをつけた体験ができて良かった(30代 一般社員)
・全体を通して、いかに安全帯が守ってくれるかを改めて知れた(30代 安全衛生責任者、一般社員)
・普段使わないような言葉なども知れた。改めて高所作業は危険だと感じた(20代以下 一般社員)
・器具の使用方法(50代 一般社員)
・実技があったので良かったです(40代 一般社員)
・現場で起こりうる事故、その為の予防策を改めて知ることができた(20代以下 一般社員)

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