2019年4月25日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 13
現場における意識や教育 25
作業上の技術やノウハウ 17
その他 ・ランヤードの種類(1種、2種の違い)

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 11
新たに関心を持った 16
特になかった 9

・ハーネスを着けた場合の着ごこち、作業性、動きやすさについて(30代 一般社員)
・ハーネスの種類がいろいろある所(40代 一般社員)
・普段の作業中、当たり前のようにしていた事の危険性を再認識しました(20代以下 一般社員)
・はしご、キャタツ使用時の危険性について、甘い考えであった(50代 経営者)
・安全帯に対しての考えが変わりました(40代 経営者)
・思ってたよりつらい(30代 一般社員)
・安全帯2丁掛けの正しい使用(30代 一般社員)
・安全の再確認(60代以上 経営者)
・改めて高所作業は危険だと思った(20代以下 一般社員)
・安全帯をしても死亡する事(60代以上 経営者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・実際にぶら下がった時の感覚(30代 職長・管理職、一般社員)
・声の大きさ、スピードもほどよく、聞きやすかった。具体的な事例を挙げての説明も分かりやすかった(30代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・事故防止に対する意識が高まりました(30代 一般社員)
・実技をやったので(60代以上 一般社員)
・気付きがあった!!(50代 経営者)
・色々な種類のハーネスの装着が出来、良しあしが判断できたこと(30代 一般社員)
・足場上での安全確認が勉強になった(50代 一般社員)
・実際にハーネスを着けることができた(40代 一般社員)
・安全意識の向上(30代 一般社員)
・改めて高所作業の危険さを感じられて、良かった(20代以下 一般社員)

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