2019年3月28日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:三重県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 24
現場における意識や教育 27
作業上の技術やノウハウ 13
その他 ・安全に対しての考え方を再認識できた
・全て参考になりました

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 9
新たに関心を持った 14
特になかった 15

・自分の安全を守るという事は、仲間の安全を守る事と、再度考える機会となった(40代 一般社員)
・フルハーネス型は使用経験が無かったので、関心が持てました(40代 職長・管理職)
・ハーネスの新旧規格の違い(40代 職長・管理職)
・ハーネスにも一つ一つ名称があって、それぞれ意味がある事が分かった(20代以下 安全衛生責任者)
・足場組立、脚立作業について(60代以上 その他)
・安全帯の名称が墜落制止用器具になっていた(40代 一般社員)
・安全管理の再徹底(40代 安全衛生責任者)
・必要性と安全性(50代 経営者)
・法令等(  経営者)
・安全意識は高いと思っていたが、そうではなかった。着目点の不足を感じた。感謝です(50代 経営者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・(良)実技やディスカッション(30代 経営者)
・講習内容が現場に合っていて、分かりやすかった(40代 職長・管理職)
・現場で使用するときの知識になった(20代以下 一般社員)
・フルハーネスの取り扱いを学ぶことができた(40代 一般社員)
・これからはハーネスを着用しているだけでなく、しっかりと活用していきたいと思った。仕事で必要な知識がまた一つ増えたので、良かった(20代以下 安全衛生責任者)
・今後の役に立つと思う(40代 職長・管理職)
・法令の事を知った(40代 一般社員)
・安全対策の講じ方が分かった(  )
・フルハーネスを初めて手にとって、どんな物かも分かり、今までの安全帯とは違う強度がある事も分かりました(40代 一般社員)
・まだ周りではハーネスについて知られていないので、早い段階で知識を得られた(40代 職長・管理職)

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