2019年2月12日 石綿取扱い作業従事者特別教育(出張講習) 場所:静岡県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 9
現場における意識や教育 14
作業上の技術やノウハウ 7
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 6
新たに関心を持った 10
特になかった 2

・石綿がある建物を解体するリスクと危険性について知れました(20代以下 一般社員)
・レベル毎の作業フローの違い。マスクの着用チェックの重要性(  )
・石綿の危険性をビデオを通して学びました(20代以下 一般社員)
・石綿の付いた服を洗濯することで、二次被害が発生する認識はなかった(20代以下 一般社員)
・レベル1の作業が想像以上に大変そうだった。身近なレベル3でも、かなり手間だと感じた。が、同時に危険が故に必要な処置なので、仕方ない(30代 一般社員)
・レベル3における保護具着用について。石綿の有害性について。レベル3における解体手順について(20代以下 一般社員)
・石綿は目からも体内に入ってくる。洗濯物でも飛散の可能性がある(家庭へ持ち込まない)(20代以下 一般社員)
・吸い込んだ肺がどんな状態になるのか、どの程度のリスクがあるのか、知る事が出来た(20代以下 一般社員)
・石綿の危険性の再認識。実際に石綿による被害を受けた方の声(20代以下 一般社員)
・石綿は極めて危険なものだという事。ごく少量の吸い込みでも、取り返しのつかない事になる。どれだけ気を付けても、建設業に関わる以上、0(ゼロ)にはできない事(マスクもDS-3で99.9%以上)(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・アスベストの怖さを分かっていたつもりであったが、再認識することができた(20代以下 一般社員)
・無知は怖いという事を知れた(30代 一般社員)
・石綿がどういったものか、詳しく知ることができた(20代以下 一般社員)
・石綿の処理方法等が詳しく分かった。保護具の正しい使い方が分かった(20代以下 一般社員)
・石綿の飛散抑制の方法の説明動画は分かりやすい(  )
・石綿そのものの大きさや性質、使用されている材等、基本的な知識からお教えいただけたので、よく理解ができました。ありがとうございました(20代以下 一般社員)
・曖昧だった知識がしっかりと定着したと思います。ありがとうございました(20代以下 一般社員)
・現場で監督をする立場の為、作業員よりも石綿についての知識が必要な為(20代以下 一般社員)
・石綿が危険なものだという認識をしていたつもりだったが、つもりだった。講習を受ける事で、しっかりと危険だと認識できたと思う(30代 一般社員)
・レベル1の作業手順、内容を把握できた(30代 職長・管理職)

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