2019年1月31日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(出張講習) 場所:滋賀県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 13
現場における意識や教育 25
作業上の技術やノウハウ 9
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 15
新たに関心を持った 9
特になかった 10

・今までの災害事例(20代以下 一般社員)
・胴ベルトやハーネスを付けた状態で落ちた時に耐えられる時間は思っていたより短かった(20代以下 一般社員)
・現場での教育(40代 職長・管理職)
・フルハーネスの詳しいしくみや、労働災害を防止するための知識を新しく学べた(  )
・安全作業(40代 職長・管理職)
・安全作業で高所作業が出来そうだ(60代以上 一般社員)
・ハーネスは重い(40代 一般社員)
・法令関係(30代 一般社員)
・職場環境に応じて、着用に無理を感じる(場所、状況によって)(60代以上 一般社員)
・ショックアブソーバーに第一種と第二種の2種類あること(50代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・現場で使う前にハーネスを使うことができた点(20代以下 一般社員)
・ハーネスの使い方が分かって良かったと思います(20代以下 一般社員)
・話の内容がわかりやすかった(20代以下 一般社員)
・ハーネスを着用する機会は少ないので、良い経験になった(20代以下 一般社員)
・知識、意識の向上(40代 職長・管理職)
・改めて高所での作業の危険さ、安全帯の必要性を知れた(20代以下 一般社員)
・知らなかった知識を学べ、今後の作業に活かしていこうと思った(  )
・とてもわかりやすかった(40代 職長・管理職)
・安全上必要だと感じた。しかし、常時装着した場合、身体に負担が掛かる様に思われる。※装着に時間が掛かる(60代以上 一般社員)
・実際に装着する事が出来た(40代 職長・管理職)

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