2019年1月31日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(出張講習) 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 17
現場における意識や教育 23
作業上の技術やノウハウ 8
その他 ・災害事例
・1種、2種ショックアブソーバーの違い、使用可な高さの違い
・安全に関する講義を行っているため参考になった

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 16
新たに関心を持った 12
特になかった 8

・休憩前後の安全確保。思ったより落下する(30代 一般社員)
・ショックアブソーバー含め、伸び量が良くわかってた(30代 職長・管理職)
・他社での災害事例紹介があった点(30代 一般社員)
・点検表への記載でチェックではなく、○☓(良否)で点検結果を記入する大切さ。ショックアブソーバー1種、2種の表記、見分け方は有るのでしょうか?(40代 一般社員)
・ハーネス安全帯機能について(40代 職長・管理職)
・フルハーネス型の落下距離が思っていたよりも長かった。宙づりになったままだと死亡すること(50代 職長・管理職)
・ビデオによる教育は生々しく、脳裏に焼きついた(40代 職長・管理職)
・職長のビデオは良くできていて大変参考になった(50代 一般社員)
・フックのまわし掛けは危険(クチバシ部分が折れるリスクがある)。墜落災害は人が落ちる災害、落下災害は物が落ちる災害(50代 一般社員)
・胴ベルト、フルハーネスの推奨高さなど(20代以下 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・災害事例のビデオ(CG)(50代 職長・管理職)
・なぜハーネスを使用すべきか理解できた。墜落後の救助方法も初めて知る事ができた。墜落後、低酸素状態になる事を初めて知る事ができた(胴ベルト)(40代 一般社員)
・新しい知識を身につけることができた(40代 職長・管理職)
・知識が増した(50代 職長・管理職)
・ビデオと講師のマメ知識が役に立った(40代 職長・管理職)
・新しい法令の知識を得られた(50代 一般社員)
・ビデオを取り入れながらの講座で良かった。特に災害事例のビデオが良かった。KYT教育にも使用できる(50代 一般社員)
・落下時の衝撃や実際に使用する時の注意点など動画で確認できてわかりやすかった(20代以下 一般社員)
・これから変わる所がわかったのでよかった。墜落した時の状態がわかったのでよかった。墜落時の助け方がわかった(40代 一般社員)
・ハーネスの使用方法の詳細が理解出来た(40代 一般社員)

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