2018年12月26日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:東京都

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 22
現場における意識や教育 23
作業上の技術やノウハウ 7
その他 ・フルハーネス型の落下距離等
・法改正のポイントと詳細の説明
・特にフルハーネス型の落下距離等の寸法関係が、図と説明で理解できた

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 12
新たに関心を持った 15
特になかった 9

・法令について(40代 一般社員)
・フルハーネスの取扱いについて(50代 職長・管理職)
・新基準下におけるハーネスの選定方法(20代以下 職長・管理職)
・法令(50代 職長・管理職)
・転落事故の衝撃の大きさ。日常点検の必要性(60代以上 一般社員)
・現在の規格の安全帯が使用できる期間があることを、知ることができた(30代 一般社員)
・ショックアブソーバーに第一種、第二種があることを、初めて知りました(60代以上 その他)
・1種、2種の具体的な性能、高さ、荷重による使い分け(40代 )
・全ての高さでフルハーネス使用が義務化されたと思っていた(40代 職長・管理職)
・現場に必要な知識、活用事例が様々なケースで聞けた点(30代 職長・管理職、安全衛生責任者、一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・フルハーネスの必要性が十分に分かった(50代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・とても分かりやすかったです(40代 一般社員)
・分かりやすかった(50代 安全衛生責任者)
・安全について(50代 職長・管理職)
・改めて確認できた(40代 安全衛生責任者)
・普段気をつけていると思っていたが、あまり安全について気を付けていなかったように思った(60代以上 一般社員)
・胴ベルトより格段にフルハーネスの方が安全で、その具体的な例を挙げて説明してもらい、良かった(20代以下 一般社員)
・とても分かりやすかった(40代 安全衛生責任者、一般社員)
・新しい情報などを学べたこと。安全について再度学べたこと(50代 職長・管理職)
・何度も繰り返しパワーポイントに資料を映し出して頂き、とても分かりやすかった(60代以上 その他)

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