2018年12月26日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:埼玉県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 17
現場における意識や教育 24
作業上の技術やノウハウ 8
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 17
新たに関心を持った 7
特になかった 10

・フルハーネスの基礎知識に加え、事故事例など、学ぶことが多かった(40代 職長・管理職)
・ランヤードの種類。フルハーネス型の落下距離の算出方法(40代 職長・管理職)
・安全衛生について関心を持ちました(50代 職長・管理職)
・ヘルメットやハーネスの耐用年数(40代 一般社員)
・落下実験、事故事例の映像(40代 職長・管理職)
・ランヤードの特徴(40代 )
・墜落制止用器具を装着したからといって、必ずしも安全ということではないことが分かった。落下距離も考慮して、器具の選択をしなくてはならない(40代 一般社員)
・胴ベルト型墜落制止用器具と違い、ハーネスには適用サイズがあることを初めて知った(20代以下 一般社員)
・ハーネスの取り付けを実際に行えた(40代 一般社員)
・知らない事が多かった(20代以下 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・フルハーネスの基礎知識に加え、事故事例など、学ぶことが多かった(40代 職長・管理職)
・実技指導や部品構成等、分かりやすかった(40代 職長・管理職)
・フルハーネスの話だけでなく、職長のすべき事など、普段の安全管理に必要な情報が得られた(50代 職長・管理職)
・実技があったこと(40代 職長・管理職)
・(良)安全について関心が持てた事(50代 職長・管理職)
・現場での職長の指示の重要性(50代 職長・管理職)
・事故事例はとても参考になりました(30代 経営者)
・法改正を改めて理解できた(  職長・管理職)
・実際に装着し、体験できて良かった。落下した時の衝撃が強いことが分かり、また、長時間の宙吊り状態は危険であり、迅速な救助が必要(40代 一般社員)
・安全への意識向上(40代 )

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