2018年12月25日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(出張講習) 場所:兵庫県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 8
現場における意識や教育 11
作業上の技術やノウハウ 4
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 5
新たに関心を持った 3
特になかった 4

・現場でハーネスを使用する事が少ないが、考えていた以上に重要な安全装置だった(40代 職長・管理職)
・実際に体験することで、フルハーネスにおいても、落下した際の衝撃は大きいと感じた(30代 一般社員)
・メーカー等により、形状が多少違う(40代 一般社員)
・1日100回、毎日継続する事が大事(40代 一般社員)
・フルハーネスの装着の難しさについて(40代 その他)
・ハーネスの種類によって、使い勝手に差がある(40代 職長・管理職)
・安全帯の正しい使用法(メーカーによって多少異なるので、日常的に使い方を知っておく)(30代 一般社員)
・腰ベルトのみの安全帯が、2021末で使用できなくなる事(20代以下 一般社員)
・新しくできる法律の内容について(20代以下 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・今後現場で使用する為の実務経験が出来た(40代 職長・管理職)
・DVD等の説明も間に入り、分かりやすかった(30代 一般社員)
・実技で実際に経験でき、良かった(40代 一般社員)
・危険を忘れないよう、努力する事を心掛けたい(40代 一般社員)
・2019年2月1日からの準備を検討する材料が見つかったこと(フルハーネスの選定等)(40代 その他)
・実際に使用している場面を、映像で確認することができた(人形を使った落下実験)(20代以下 一般社員)
・新しく法律ができる事を知らなかったが、知れた。重要な条文の説明が聞けた(20代以下 一般社員)
・フックよし100回(40代 職長・管理職)

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