2018年11月30日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:沖縄県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 28
現場における意識や教育 26
作業上の技術やノウハウ 11
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 13
新たに関心を持った 19
特になかった 20

・色々なタイプのハーネスがある事を知った(30代 一般社員)
・フルハーネスだけでも色んな種類やメーカーがある事(50代 経営者)
・ショックアブソーバーの種類で、フックの掛ける位置の違いを知った(40代 一般社員)
・フルハーネスが安全ってことが、分かりました(20代以下 一般社員)
・ランヤードの仕様について(50代 職長・管理職)
・細かな取り決めが分かりやすかった(40代 職長・管理職)
・従来の胴ベルトについて、墜落時の危険性(衝撃)の問題(50代 職長・管理職)
・安全に対する考え方等(30代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・ショックアブソーバーの選定。現行安全帯を使用出来る期間(30代 職長・管理職)
・ショックアブソーバーの種類(50代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・実際に色々なフルハーネスを装着できた(50代 経営者)
・説明が分かりやすかった(50代 一般社員)
・説明が丁寧であった(50代 職長・管理職)
・話が分かりやすかった(20代以下 一般社員)
・法律やハーネスの着衣の仕方等、勉強できて良かった(20代以下 )
・実技ができた事(20代以下 一般社員)
・会社で教育へ生かしていきたい(40代 安全衛生責任者)
・法令・規制などについて、すごく勉強になった(50代 職長・管理職)
・法を分かりやすく説明いただけた(40代 職長・管理職)
・作業方法(高さ)による胴ベルト型、フルハーネス型の使用が分かった(60代以上 職長・管理職、安全衛生責任者)

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