2018年11月29日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:長野県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 25
現場における意識や教育 20
作業上の技術やノウハウ 4
その他 ・安全帯が2月から使用出来ないなど(H33までは良いが)

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 17
新たに関心を持った 6
特になかった 7

・フルハーネスがどの程度まで必要なのかが、よく分かりました(50代 職長・管理職)
・墜落制止用器具の正しい定義を知ることができた(40代 一般社員)
・墜落制止用器具と安全帯の違い(60代以上 その他)
・使用方法の違いがよく理解できた(50代 一般社員)
・墜落制止用器具を理解出来た(50代 一般社員)
・安全帯と墜落制止用器具の違いが理解できました(40代 職長・管理職)
・法令など(40代 一般社員)
・器具の規格について(40代 経営者)
・墜落制止用器具と安全帯のちがい(30代 一般社員)
・安全帯と性能墜落制止用器具の違いなど(50代 経営者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・内容がとても分かりやすかった(40代 職長・管理職)
・安全帯、墜落制止用器具の必要性が分かりました(50代 職長・管理職)
・ハーネスの着用体験、サイズの確認等ができた(40代 一般社員)
・VTRで改めて安全作業の重要さが身にしみた(50代 一般社員)
・分かりやすい説明、講習でした(50代 一般社員)
・ハーネスの着用(50代 職長・管理職)
・具体的で良かった(40代 一般社員)
・具体的にどうすれば良いか分かった(30代 一般社員)
・現行と改正の事が分かった(40代 経営者)
・知らなければならない法律を知る事が出来た(50代 経営者)

このページをシェアする

講習会をお探しですか?

 

▲ページ先頭へ