2018年11月29日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 場所:和歌山県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 29
現場における意識や教育 40
作業上の技術やノウハウ 7
その他 ・小さな不注意、大きな代償になること
・安全意識が高まった

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 15
新たに関心を持った 18
特になかった 20

・現場における意識が変わる(50代 一般社員)
・事業者としての責任の重さを再確認できました(40代 職長・管理職)
・現在使っている安全帯では命が守れない(50代 職長・管理職)
・胴ベルトの危険性(50代 経営者)
・小さなきっかけが大事故につながるので、気を付けたい(30代 一般社員)
・フルハーネスの仕組みが分かった(50代 職長・管理職)
・不安全な状態で不安全な行動を取ることが、ものすごく危険で、毎日自分で注意しないと、忘れがちであると思いました(20代以下 一般社員)
・フルハーネスの種類が分かった(胴ベルトタイプ他)(60代以上 職長・管理職)
・フルハーネスの有効性、必要性について、知ることができた点(60代以上 一般社員)
・フルハーネスは初めてでしたが、タイプによって使いやすさに差があるので、買う前によく考える必要がある(自分に合ったもの)(  経営者)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・よく分かった(50代 一般社員)
・ビデオ鑑賞があり、講義にメリハリがあり、良かった(40代 一般社員)
・説明が分かりやすかった(60代以上 一般社員)
・安全意識の向上になりました(40代 経営者)
・フルハーネスの使用方法、必要性がよく分かった(60代以上 )
・法規制の再確認が出来た(60代以上 職長・管理職)
・楽しく授業が聞けた(40代 一般社員)
・色々な作業での注意点を知れて、良かった(20代以下 一般社員)
・胴ベルトが落下時、体に負担がかかることは知っていたが、講習、映像を通して再認識できた(20代以下 一般社員)
・実際にフルハーネス型の墜落制止用器具を装着出来たので、今後の購入の参考になった(50代 職長・管理職)

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