2018年11月28日 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(出張講習) 場所:大阪府

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 25
現場における意識や教育 24
作業上の技術やノウハウ 9
その他 ・KY、RA等の文章の作り方(雑談上であったが)

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 22
新たに関心を持った 12
特になかった 3

・意外と楽しい(30代 一般社員)
・胴ベルト型安全帯とフルハーネス型のメリット、デメリットがそれぞれあり、関心を持った(20代以下 一般社員)
・幅木の役割について認識が変わった。墜落防止の役割を持っている点(40代 一般社員)
・若い人に対する指導(40代 職長・管理職)
・法令関係(30代 一般社員)
・実際に墜落した時にどうなるか等、建設業の全産業における死亡災害の比率の高さ(30代 職長・管理職、一般社員)
・法令等が勉強になった(40代 職長・管理職)
・法改正に対する事(30代 一般社員)
・足場、昇降について(40代 一般社員)
・現状安全帯を使用する頻度は高くないので、管理等の取扱いがあいまいである。今回勉強できて良かった(30代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・講習会の内容が分かりやすく、社内教育に活かせます(50代 職長・管理職)
・墜落制止用器具は本当に必要であることを、実験の映像等から聞くことができた(20代以下 一般社員)
・基本となる法令等を交えて、研修してもらった(50代 職長・管理職)
・新たな知識を取得できた(20代以下 一般社員)
・法令や規則を遵守しなければならない事が理解できた(60代以上 一般社員)
・普段安全帯を使用する事があまりないので、特に法令関係など、学ぶ事が多かった(30代 一般社員)
・現場で役に立つ事を教えてもらった(40代 職長・管理職)
・作業に関する知識を勉強できたこと(30代 一般社員)
・講師の話し方が分かりやすかった。教育する時に参考にしたい(30代 一般社員)
・教育として手を抜くと、刑事、民事で大変なことになる!(50代 職長・管理職)

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